「社員研修と現場が連携していない」
「社員研修後のフォローがない」
「それぞれの課題にフォーカスしていないため、受講者の意識変革できていない」
「社員研修を実施するうえで、上司(経営者)を巻き込んでいない」
こんな問題はありませんか?
![]()
「OJT(現場)とOff-JT(社員研修)の連携した社員研修プログラムだからできること。
あなたの会社が望んでいた社員研修が必ず見つかるはずです。
5人にひとりの割合でプロコーチがサポートにはいることにより、きめの細かいフィードバックが可能となり、
実際のマネジメントの現場で使える武器を手にすることができます。
現場での実践を研修と研修の間に挟むことにより、現場への定着を図ることができます。
法政大学宮城まり子教授を始めとするキャリア専門家の監修により、理論的かつ実践的なプログラム内容としています。
プログラム内に「対話」と「フィードバック」の時間を数多く作り、受講者一人一人が「腑に落ちる=気付く」ことができます。
経営用語集
【システム監査 information systems audit】
コンピュータ・システムの信頼性、安全性、効率性等を確保するために、監査対象から独立かつ客観的立場のシステム監査人が情報システムを総合的に点検および評価し、組織体の長に助言および勧告するとともにフォローアップする一連の活動のこと。特に、システム監査人が独立かつ客観的立場であることが重要であり、情報システム実施の実施や管理の当事者ではない立場から情報システムおよびマネジメントを点検・評価する。