「社員研修と現場が連携していない」
「社員研修後のフォローがない」
「それぞれの課題にフォーカスしていないため、受講者の意識変革できていない」
「社員研修を実施するうえで、上司(経営者)を巻き込んでいない」
こんな問題はありませんか?
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「OJT(現場)とOff-JT(社員研修)の連携した社員研修プログラムだからできること。
あなたの会社が望んでいた社員研修が必ず見つかるはずです。
5人にひとりの割合でプロコーチがサポートにはいることにより、きめの細かいフィードバックが可能となり、
実際のマネジメントの現場で使える武器を手にすることができます。
現場での実践を研修と研修の間に挟むことにより、現場への定着を図ることができます。
法政大学宮城まり子教授を始めとするキャリア専門家の監修により、理論的かつ実践的なプログラム内容としています。
プログラム内に「対話」と「フィードバック」の時間を数多く作り、受講者一人一人が「腑に落ちる=気付く」ことができます。
経営用語集
【TIBOR(タイボー) Tokyo inter-bank offered rate】
東京の短期金融市場における銀行間の出し手レートであり、融資や金利スワップなど、各種の金融取引の指標金利として用いられる。制度としてはLIBOR(ライボー)にならって導入されたが、日本における円建ての金融取引にロンドン時間で公表される日本円LIBORを用いていた時代に比べ、利用者の利便性は格段に向上し、時間差によるリスクも解消された。TIBORには無担保コール市場の実勢を反映した「日本円TIBOR」と、東京オフシェア市場の実勢を反映した「ユーロ円TIBOR」があり、いずれもレート呈示銀行が毎営業日に呈示する金利を全国銀行協会がとりまとめて公表する。1週間物および1~12カ月物の13種類のレートが、情報提供会社を通じて発表されている。→LIBOR(ライボー)